《平成19年1月のプログラム》
月間テーマ : 今年もよろしく!
活動のねらい: 所属する喜びを味わわせる。活発に活動させる。
日:1/7(日) 9:30~12:30
集合・解散場所:くろがね青少年野外活動センター
活動場所:くろがね青少年野外活動センター
活動内容:旗揚げ式
備考:家族で参加下さい。食器・餅持参
日:1/21(日) 9:30~12:30
集合・解散場所:中川駅
活動場所:山崎公園
活動内容:凧揚げ
備考:家族で参加下さい。
《活動報告》
◆11/19(日)ユニセフ募金・・・あざみ野、参加スカウト7名・見学2名
「ユニセフ募金ってなに?」との質問がありましたので、最初にアニメビデオでちょっぴりユニセフについてお勉強をしてからあざみ野駅で募金活動をしました。スカウトの元気な声に足を止め募金をしてくださる方が沢山いたのは嬉しく思いました。募金金額は、30分あまりの間に¥27,678にもなりました。翌日、ユニセフ協会へ送金しました。
木の葉章:社会④・生活②を授与しました。
小枝章:早野・羽廣スカウトに授与しました。
◆ 12/3(日)クリスマス会準備・・・山内地区センター、参加スカウト9名
今年のビーバーのクリスマス会の出し物は、訓恭副長の創作ダンス「たらこ」です。まず、「たらこ」のお面作りから始めました。出来上がったそれぞれの可愛いお面にはスカウトの個性が現れていました。ダンスは、初めはバラバラなのに最後は揃うという不思議なものでした。短い練習時間でどこまでやれるか当日がとても楽しみです。
宮嶋君と小澤君の入隊式をしました。ビーバー隊の「やくそく」と「きまり」のように仲良く元気い~っぱい遊ぼうね!
木の葉章:表現⑤・健康③を授与しました。
小枝賞:谷下・永谷スカウトに授与しました。
(永谷君は初めての受賞です。おめでとう!)
(ビーバー隊隊長)
2006-12-31
2006-12-30
12月団会議
12月の団会議が開かれました。と言ってもいつも違い今回は慰労を兼ねて野外料理の昼食を楽しみながらの会議が計画されました。
コック長はアウトドア・エキスパートのウンノさん。メニューは、ダッチ・オーブンによるロースト・ビーフとパエリエ。季節にピッタリのセレクションで、クリスマスを堪能した。会議は、来週早々の旗揚式の打ち合わせ、グアム島下見の報告、各隊の活動状況、夏に行われる89団35周年記念団キャンプの打ち合わせなどなど、盛りだくさんでした。
コック長のいつもおいしい料理に感謝!
2007年89団旗揚式は1月7日(日)9:30集合 場所:くろがね野外青少年活動センターです。家族全員で参加してください。昼食の用意がありますので食器持参でお願いします。豪華賞品のでるウォーク・ラリーも計画されています。
コック長はアウトドア・エキスパートのウンノさん。メニューは、ダッチ・オーブンによるロースト・ビーフとパエリエ。季節にピッタリのセレクションで、クリスマスを堪能した。会議は、来週早々の旗揚式の打ち合わせ、グアム島下見の報告、各隊の活動状況、夏に行われる89団35周年記念団キャンプの打ち合わせなどなど、盛りだくさんでした。
コック長のいつもおいしい料理に感謝!
2007年89団旗揚式は1月7日(日)9:30集合 場所:くろがね野外青少年活動センターです。家族全員で参加してください。昼食の用意がありますので食器持参でお願いします。豪華賞品のでるウォーク・ラリーも計画されています。
2006-12-20
グアム島キャンプ下見 帰国報告
2006年12月14日から17日にかけてグアム島キャンプの下見に行ってきました。初日は晴れたものの2日以降は曇りがちのお天気でした。それでも日中は30℃の陽気で半そで半ズボンで少し歩けば汗ばみます。
キャンプ場は想像以上にすばらしい場所です。よく整備されており、公園のような趣です。テントサイトになるだろう場所は、芝が生え椰子の木で日陰になる。椰子の実が落ちてくることの注意が重要ですが、それを除けば理想のキャンプ場と言えるでしょう。トイレは今年オーナーによって新築されたとか。台風がもし来ても、避難用の洞窟がサイト内にあります。工作用の竹やぶのあり、ちょっと荒れていたので、これを整備をしながら竹材も調達可能です。水道はないが、雨水を貯めるタンクが設置されており、シャワーや食器洗いにに利用できる。飲み水は、車で15分程度のウォーターステーションに買いに行くことになる。食材の調達も車での行くことになります。
海は潮の流れが速いので充分な注意が必要だ。沖合い10メートル先で波が砕けている。これより先は深くなっていて流れもきつくなるので、そこから先には全体に行かないことにしたい。海では魚が多く取れるとのこと。かつての原住民は、モリで漁をしていたとのこと。ロブスターも取れたそうです。ぜひ挑戦してみたいものです。
現地を案内していただいたスズキさんには本当にお世話になりました。感謝申し上げます。
キャンプ場は想像以上にすばらしい場所です。よく整備されており、公園のような趣です。テントサイトになるだろう場所は、芝が生え椰子の木で日陰になる。椰子の実が落ちてくることの注意が重要ですが、それを除けば理想のキャンプ場と言えるでしょう。トイレは今年オーナーによって新築されたとか。台風がもし来ても、避難用の洞窟がサイト内にあります。工作用の竹やぶのあり、ちょっと荒れていたので、これを整備をしながら竹材も調達可能です。水道はないが、雨水を貯めるタンクが設置されており、シャワーや食器洗いにに利用できる。飲み水は、車で15分程度のウォーターステーションに買いに行くことになる。食材の調達も車での行くことになります。
海は潮の流れが速いので充分な注意が必要だ。沖合い10メートル先で波が砕けている。これより先は深くなっていて流れもきつくなるので、そこから先には全体に行かないことにしたい。海では魚が多く取れるとのこと。かつての原住民は、モリで漁をしていたとのこと。ロブスターも取れたそうです。ぜひ挑戦してみたいものです。
現地を案内していただいたスズキさんには本当にお世話になりました。感謝申し上げます。
2006-12-17
2006-12-16
グアム島キャンプ下見 現地報告2
着いた場所はきれいに整備されたかなり広い空き地。下は芝生が茂り、椰子の木が海岸をさえぎる。その向こうには、きれいな澄んだ海が広がる。その間はサンゴと白い砂浜が横たわっていた。土地は個人の持ち物であるとか、途中、野生のニワトリに遭遇。他にシカとかブタも野生でいるという話。イグアナもいると言う。砂浜にでれば恋人岬をはるか遠くに眺め、そこに続く砂浜が延々と伸びている。見渡す限り誰もいないビーチ。キャンプへの期待はあがる一方です。
グアム島キャンプ下見 現地報告
グアムは、常夏。日中は30℃を越える気温。ちょっと湿気を感じるけど気持ちの良い気候です。そらは濃い青色に白い雲がはっきりと浮かんでます。
3日目は、キャンプ場自体の下見に行く予定。場所はグアム島の北の端近くのウルナオ・ビーチというところです。では、また。
2006-12-06
ボーイ隊:ナイト・ハイク
日時:2006年12月2日ー3日
場所:戸塚駅-荏田猿田公園
天候は快晴であり、風もなく、また比較的暖かく、ハイクを行うには絶好の環境であった。今回も無事に全員完走することが出来た。今回は25Km以上であり、勾配もあるコースであったが、バッファロー班は4時過ぎ、タイガー班は5時半とすばらしいペースでゴールした。
早朝にもかかわらず、今回も父兄による豚汁の炊き出しを行っていただき、ゴール後疲れた体を温めることが出来た。あらためて、感謝したい。(ボーイ隊隊長)
場所:戸塚駅-荏田猿田公園
天候は快晴であり、風もなく、また比較的暖かく、ハイクを行うには絶好の環境であった。今回も無事に全員完走することが出来た。今回は25Km以上であり、勾配もあるコースであったが、バッファロー班は4時過ぎ、タイガー班は5時半とすばらしいペースでゴールした。
早朝にもかかわらず、今回も父兄による豚汁の炊き出しを行っていただき、ゴール後疲れた体を温めることが出来た。あらためて、感謝したい。(ボーイ隊隊長)
2006-12-05
カブ隊:ポイントハイク
日時;2006年11月26日(日)
場所;新治市民の森(十日市場)
活動内容;ポイントハイク
「横浜市にこんな自然が残されているのか」と思うような広い里山を使って、自然・秋を感じる目的でポイントハイクを行いました。
組のみんなで力を合わせて作るパナラマスケッチや落ち葉などの自然のものを使った神経衰弱(キムスゲームといいます)や自然には無いものを探すゲーム(カモフラージュ)、身に付けているものを結び合わせて長さを競うゲーム等を楽しみました。
この日は、他団もハイクをしていたため、追跡サインを間違えて迷子になった組もありましたが、ハイクで注意しなければいけない事を学ぶ良い機会になったと思っています。
道を間違えている事を知っていながら伴走頂いた保護者の方には心より感謝致します。
(カブ隊隊長)
場所;新治市民の森(十日市場)
活動内容;ポイントハイク
「横浜市にこんな自然が残されているのか」と思うような広い里山を使って、自然・秋を感じる目的でポイントハイクを行いました。
組のみんなで力を合わせて作るパナラマスケッチや落ち葉などの自然のものを使った神経衰弱(キムスゲームといいます)や自然には無いものを探すゲーム(カモフラージュ)、身に付けているものを結び合わせて長さを競うゲーム等を楽しみました。
この日は、他団もハイクをしていたため、追跡サインを間違えて迷子になった組もありましたが、ハイクで注意しなければいけない事を学ぶ良い機会になったと思っています。
道を間違えている事を知っていながら伴走頂いた保護者の方には心より感謝致します。
(カブ隊隊長)
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